今日も午前中テナガエビ釣り。
釣果は十数匹ほど。
地デジチューナー購入
家のTVがWiiで占領されているので、なんとかPCでTVを見ようとして地デジチューナーを購入。
http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/chideji/dt-h50_pcie/
ついでに録画もできるように1TBのハードディスクも購入した。
購入して設置しようとしたがアンテナケーブルが付属していない。。。
とりあえず家のアナログ放送でつかっていたケーブルで試したところ、映らない放送局が。。。
信号強度をチェックすると58dbくらいになっていて、ぎりぎりアウトだ。
これはケーブルが問題なのではということで、地デジ用の短いケーブルを購入して接続してみたところ、信号強度が60dbを超え全局受信できるようになった。
ケーブルでこんなに変わるものなのか。。。
http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/chideji/dt-h50_pcie/
ついでに録画もできるように1TBのハードディスクも購入した。
購入して設置しようとしたがアンテナケーブルが付属していない。。。
とりあえず家のアナログ放送でつかっていたケーブルで試したところ、映らない放送局が。。。
信号強度をチェックすると58dbくらいになっていて、ぎりぎりアウトだ。
これはケーブルが問題なのではということで、地デジ用の短いケーブルを購入して接続してみたところ、信号強度が60dbを超え全局受信できるようになった。
ケーブルでこんなに変わるものなのか。。。
S.F.Tracker(371)
StretchableLayoutManagerの使いこなしで苦戦中。
いまひとつ良くわかっていないので、デバッガを使い動作を追っているところ。
いまひとつ良くわかっていないので、デバッガを使い動作を追っているところ。
2009年06月23日
2009年06月21日
日本代表
岡田監督が、欧州の強豪と直談判し、練習試合を行うようだ。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/headlines/20090619-00000001-spnavi_ot-socc.html
しかし、強豪とアウェーで練習試合をするのなら、去年やるべきだったと思う。今年9月からでは遅い。
なぜなら今とっている岡田監督の方針が間違っていないかの確認、間違っていれば方向修正をするためには1年はかかると思うからだ。
後、岡田監督には今後1年の強化プランを示してほしい。
「何を、いつまでに、どうするのか」をサポータに説明してほしい。
今の低いパフォーマンスを、欧州の強豪に対抗できるまでどのように引き上げるのか教えてほしいのだ。
ユーロやチャンピオンズリーグが地上波で普通に放映するようになっている。ユーロ予選で魅せたオランダのパフォーマンスなどを見ると日本代表のパフォーマンスが低いことは素人でもわかる。
日本全体でサポーターのサッカーを見る目が肥えてきていると思うので、日本代表は今よりももっとレベルの高いパフォーマンスをみせなければいけない。
JFAも、岡田監督もサポーターを納得させるレベルのコメントを発信していかなければならないのだ。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/headlines/20090619-00000001-spnavi_ot-socc.html
しかし、強豪とアウェーで練習試合をするのなら、去年やるべきだったと思う。今年9月からでは遅い。
なぜなら今とっている岡田監督の方針が間違っていないかの確認、間違っていれば方向修正をするためには1年はかかると思うからだ。
後、岡田監督には今後1年の強化プランを示してほしい。
「何を、いつまでに、どうするのか」をサポータに説明してほしい。
今の低いパフォーマンスを、欧州の強豪に対抗できるまでどのように引き上げるのか教えてほしいのだ。
ユーロやチャンピオンズリーグが地上波で普通に放映するようになっている。ユーロ予選で魅せたオランダのパフォーマンスなどを見ると日本代表のパフォーマンスが低いことは素人でもわかる。
日本全体でサポーターのサッカーを見る目が肥えてきていると思うので、日本代表は今よりももっとレベルの高いパフォーマンスをみせなければいけない。
JFAも、岡田監督もサポーターを納得させるレベルのコメントを発信していかなければならないのだ。
2009年06月17日
2009年06月12日
日本代表
日本代表がワールドカップ出場を決めた。
しかし、それは幸運によるものと言わざるを得ない。
バルセロナとマンチェの試合を見た後では、日本代表のプレーはお粗末の一言につきる。
言い換えると、「見ごたえのある良いサッカー」がまったくできていない。
最終予選の直近の2試合は、キリンカップでの圧勝はまやかしで強化試合としてキリンカップは意味のないものであることが十分に証明できていると思う。
あんな時差ぼけでモチベーションのないチームと試合をするよりも、アウェーである程度本気モードのチームと対戦したほうがよっぽど強化できると思う。
日本代表の欠点を挙げてみたいと思う。
(あくまで欧州のトップチームと比較してだが)
・守りも攻めも「遅い」
・パスもゆるいし、トラップも下手
・パフォーマンスがピッチコンディションで非常に左右される
・しつこいプレスに弱い
・ポジションのミスマッチが起きている
・ウィングが本職でなく、守備(ボール奪取能力)力がないため、高い位置でボールキープできない
・センターフォワードでためが作れず、ウィングにボールがさばけない。
・センターフォワードの背が低くヘディングで競り負ける
・右ウィングがパサーでゴール量産能力に欠け、守備能力がなく足が遅い
・左ウィングはファウルをもらおうとしすぎ、かつ守備力がないため守勢に回ったときに、危険な位置でファウルをしてしまう
・セカンドトップがパサーで攻撃力がなく、守備ができない
・右ボランチの守備が下手
・左サイドバックの上がりが遅く、守備が下手
・右サイドバックの上がりが遅く、守備が下手
・エクストラキッカーが多すぎる
・似たような癖ある選手が多すぎる
・ポリバレントな選手が少ない、よって上がる選手、下がる選手の特性によって攻撃力・守備力が落ちる
・センターバックのうち、よく上がる選手の守備が下手、かといって攻撃は本職でないので、ヘディング以外たいしたことない
・攻めのパターンが少なすぎる
・個人技が曲芸で、ほんとの意味で怖いプレーではない
・手を使いまくって、ファウルをよくもらう
岡田監督は本気でこのチームで4強を狙えると思っているのだろうか?
アジアレベルでは通用するだろうが、欧州のチーム相手には通用しないだろう。
日本では4−2−3−1はまだ根付いているとは言いがたい。
それは本職のウィンガーがいないことに尽きる。
韓国にはパク・チソンがいるが、日本にはいない。
オシム監督のときは、さまざなフォーメーション・戦術を試していた。
なぜかというと、日本にあったフォーメーション・戦術や相手に対応するためのフォーメーション・戦術を考えていたからだ。
ヒディンクもしかりで、名将といわれる監督はそのチームにあったフォーメーション・戦術を複数駆使してよいサッカーを展開する。
(チェルシーがホームゲームでとった戦術が好例であると思う)
岡田監督にはそれがない。4−2−3−1一辺倒で戦術のオプションを試していない。選手の入れ替えをするがあくまでフォーメーションを変えようとしていない。岡田監督の采配には幅がない。
サッカーの世界では監督の采配は試合の勝ち負けに50%くらいの影響があると思う。岡田監督では采配部分ですでに欧州のチームと差が出ている。
残り1年で選手の質はそう高くはならないから、あとは監督の采配に任せるしかない。一次リーグ突破以上を目指すのなら、今すぐ名将を招聘すべきだ。だが今のJFAには名将を招聘するだけの金はないだろうから無理だろう。
結果、予選敗退が妥当だろう。
W杯まで残り1年、私の予想を裏切るような成長があり、よいサッカーをしてくれることを心より祈っている。
しかし、それは幸運によるものと言わざるを得ない。
バルセロナとマンチェの試合を見た後では、日本代表のプレーはお粗末の一言につきる。
言い換えると、「見ごたえのある良いサッカー」がまったくできていない。
最終予選の直近の2試合は、キリンカップでの圧勝はまやかしで強化試合としてキリンカップは意味のないものであることが十分に証明できていると思う。
あんな時差ぼけでモチベーションのないチームと試合をするよりも、アウェーである程度本気モードのチームと対戦したほうがよっぽど強化できると思う。
日本代表の欠点を挙げてみたいと思う。
(あくまで欧州のトップチームと比較してだが)
・守りも攻めも「遅い」
・パスもゆるいし、トラップも下手
・パフォーマンスがピッチコンディションで非常に左右される
・しつこいプレスに弱い
・ポジションのミスマッチが起きている
・ウィングが本職でなく、守備(ボール奪取能力)力がないため、高い位置でボールキープできない
・センターフォワードでためが作れず、ウィングにボールがさばけない。
・センターフォワードの背が低くヘディングで競り負ける
・右ウィングがパサーでゴール量産能力に欠け、守備能力がなく足が遅い
・左ウィングはファウルをもらおうとしすぎ、かつ守備力がないため守勢に回ったときに、危険な位置でファウルをしてしまう
・セカンドトップがパサーで攻撃力がなく、守備ができない
・右ボランチの守備が下手
・左サイドバックの上がりが遅く、守備が下手
・右サイドバックの上がりが遅く、守備が下手
・エクストラキッカーが多すぎる
・似たような癖ある選手が多すぎる
・ポリバレントな選手が少ない、よって上がる選手、下がる選手の特性によって攻撃力・守備力が落ちる
・センターバックのうち、よく上がる選手の守備が下手、かといって攻撃は本職でないので、ヘディング以外たいしたことない
・攻めのパターンが少なすぎる
・個人技が曲芸で、ほんとの意味で怖いプレーではない
・手を使いまくって、ファウルをよくもらう
岡田監督は本気でこのチームで4強を狙えると思っているのだろうか?
アジアレベルでは通用するだろうが、欧州のチーム相手には通用しないだろう。
日本では4−2−3−1はまだ根付いているとは言いがたい。
それは本職のウィンガーがいないことに尽きる。
韓国にはパク・チソンがいるが、日本にはいない。
オシム監督のときは、さまざなフォーメーション・戦術を試していた。
なぜかというと、日本にあったフォーメーション・戦術や相手に対応するためのフォーメーション・戦術を考えていたからだ。
ヒディンクもしかりで、名将といわれる監督はそのチームにあったフォーメーション・戦術を複数駆使してよいサッカーを展開する。
(チェルシーがホームゲームでとった戦術が好例であると思う)
岡田監督にはそれがない。4−2−3−1一辺倒で戦術のオプションを試していない。選手の入れ替えをするがあくまでフォーメーションを変えようとしていない。岡田監督の采配には幅がない。
サッカーの世界では監督の采配は試合の勝ち負けに50%くらいの影響があると思う。岡田監督では采配部分ですでに欧州のチームと差が出ている。
残り1年で選手の質はそう高くはならないから、あとは監督の采配に任せるしかない。一次リーグ突破以上を目指すのなら、今すぐ名将を招聘すべきだ。だが今のJFAには名将を招聘するだけの金はないだろうから無理だろう。
結果、予選敗退が妥当だろう。
W杯まで残り1年、私の予想を裏切るような成長があり、よいサッカーをしてくれることを心より祈っている。
2009年06月07日
テナガエビ釣り
昨日、今日と3時間ほどエビを釣る。
釣果は2日あわせて5匹ほど。
釣果は2日あわせて5匹ほど。
2009年06月03日
2009年05月31日
テナガエビ釣り
土曜日は5:10-13:00,日曜日は6:30-12:00まで釣る。
土曜日は12匹、日曜日は3匹だった。
釣りをしていると時間があっという間にたってしまう。
土曜日は12匹、日曜日は3匹だった。
釣りをしていると時間があっという間にたってしまう。
2009年05月29日
整骨院
ここのところしばらく整骨院に通っている。
なんだかよくわからないのだが、治療メニューに「超音波」治療というのがあり、それを5分してもらうと劇的に首の凝りが取れる。
本当に「劇的」なのだ。
なんだかよくわからないのだが、治療メニューに「超音波」治療というのがあり、それを5分してもらうと劇的に首の凝りが取れる。
本当に「劇的」なのだ。


